クリトリスまでも擦られて…
私は24歳でテニススクールでコーチをしています。ここのスクールにも初心者クラスから上級者クラスなどさまざまなコースがあり、いろいろな生徒さんが通って来てくれています。
その中でもジュニアの時からここのスクールに所属している2人の男の子たちがいます。その2人はもう高校3年生になり全国大会などに出場して活躍しているみたいでした。
そして、今ではここのスクールでジュニアクラスなどの生徒さんにいろいろ指導してくれる頼もしいに生徒だったんです。ある日、私の受け持ちのクラスが終わりスタッフ専用の更衣室で着替えていたんです。
すると急に後ろから胸を鷲掴みにされて、驚いてるうちにヒモのようなもので手は縛られたんです。私は恐怖と驚きで「いやぁ~、やめて~!」と大声で泣き喚いてもいっこうにその男たちはやめてはくれませんでした。私は足をバタバタとして暴れていたのでわかんなかったんですが、よく見るとその2人の生徒だったんです。
私はその子たちが冗談でこんなことしてると思ったので、「コラッ!ちょっとやめなさい!」って言ったのですが、テニスウェアのスコートを脱がされて、さらにはアンダースコートまでもいっきに脱がされたんです。
そこで初めてこの子たち本気で私のこと…と思ったんです。私は更衣室の床に押し倒され、彼らのひとりが手首を縛られた私の両腕を押さえつけながら、ウェアを捲くってブラジャーを腰辺りまでズリ下ろしまいた。
そして、もうひとりは私の脚を思いっ切り開き剥き出しのアソコを指で擦ってきました。「やめなさい!君たち、こんなことして許されると思ってるの!」と抵抗しながら、私は叫びました。
すると彼らは、まったく私の言ってることには応えず、体にヌルヌルの液体を垂らし始めました。それから腕を押さえつけていた彼が乳首をコリコリ摘んだり、引っ張ったりしてきました。
そして脚を開いて押さえつけている彼はアソコ全体を覆うように手のひらで擦りあげてきました。彼らが体を弄っている間も私は抵抗しようとバタバタさせましたが、もう高校3年の男子2人の力で押さえつけられては到底むなしい抵抗でした。
そうしているうちに最初は冷たかったあの液体ですが、垂らされた体の箇所がだんだん体が熱くなってきました。もちろんアソコにもその液体を垂らされていて、とくにアソコは指でも弄られていたので、しばらくすると彼が指を動かすたびにクチュクチュ音を立ててしまってました。
その音を聞いた途端、彼らは嬉々として騒ぎ始めました。「オレらに犯されて感じてやんの!ほんとエロいコーチだな!」「君たち、犯罪なのよ!わかってるの!」「コーチさぁ、そんなこと言って体が熱くなっちゃってんじゃない!?このローション媚薬入りなんだよ!」もう彼らは何を言っても止める素振りすら見せませんでした。
それから…嫌なのにどんどんアソコが熱くなって…自分でも濡れちゃってるのがわかりました。そしたら彼らも脱ぎ始めて、目の前に勃起して反り返ったおチンチンを見せられました。
赤黒くてカリの部分がすごい大きくて、そのうえすごい太くて長くて…今までこんな大きなおチンチン見たことなかったし…高校生のおちんちんがこんなにグロいなんて思ってもみませんでした。
それを見たからかどうかはわかりませんが、私はもうどうでもいいやって抵抗しなくなっていました。それでも入れるってわかったときは、怖かったから腰をずらしたら、腰を押さえつけられました。
でもセックス経験少ないせいか…それともその彼のおチンチンがあまりにも大きいせいか…なかなか入らなくて、それでも入れようとするたびにアソコにカリが擦れてグチュグチュ音がして…クリトリスまでも擦られて腰がビクビクッてしながらも、ようやくカリが入っていくあの感触で入ったのがわかりました。
アソコは大きなおチンチンで今まで経験したことがないくらい広がってたと思う。更衣室にはおチンチンを抜き差しする音が響いて、もう一人の生徒は乳首をめちゃめちゃに吸ってきて…イヤなのに、すごいクビレたカリで入口を引っ掛けられるたびに、スゴい感じてた。
それに気が付いて生徒が、「コーチもスキなんだな!犯されてるのにこんな感じてるんだからな!」それから大きくて長いおチンチンがスゴい早さで抜き差しされて、お尻にはコリコリしたタマが一定のリズムで当たって…たぶん生まれて初めて潮ふいちゃったみたい。
「おぉ、俺もうイクぜ!おぉ、イク、おぉ、あぁ、イク~!」「いやぁ、中だけはやめて~!」最後に一番奥に突き込まれて、おチンチンがすごいビクビクンってして中に出されちゃった。
その生徒の動きが止まったんだけど、まだアソコの中に入っているおチンチンはビクビクンってずっと動いてて…最後の一滴まで精液を中に出してたみたい。もう訳わからなくて…正直私も一緒にイッちゃってたんです。
そして、ボーとしてたら、ずっと乳首に吸い付いてた生徒が次に入れて来たんです。その生徒も中に出されちゃったんだけど、もう私の中でもどうでもよくなっちゃってたんです。
それからどのくらいの時間が経ったんでしょうか?気が付いたら2人の生徒はもういませんでした。あとから…そのときの行為がビデオでずっと撮影されていたことを知ったんです。
その2人は、その後も何ごともなかったように、テニススクールによく教えに来ました。むしろ、スクールに来る回数は以前より多くなったかもしれません。それは他の生徒さんが帰ったあとに私を犯すためでした。
彼らは必ず中出ししていくので妊娠が怖くてピルを飲むようになりました。そして、彼らは私の体を使ってどんどんセックスが上手くなり、私は毎回大量の潮を吹くぐらい感じさせられてしまいます。情けないことですが、今では彼らの性の奴隷となってしまいました
何度も犯されたんです…
高校2年の2月… その日は部活の帰りで夜の8時すぎになってしまい最終電車の前で帰っていたんです。私の家は田舎で運転手だけの一両電車でしかも途中の駅はほとんど無人駅ですが中学から通い慣れているせいか無人駅で降りても怖くありませんでした
いつもどおり学校近くの駅から乗り込むと車両にはおばぁちゃんと男の人3人だけで私は離れた4人掛けのシートに座ってメールを覗いていたんです。電車が動き出すと男の人3人がこちらに歩いてきました。
そして、誰もいないのに私が座っているボックスに来て「1人?どこまで帰るの?」とか聞いてきました。私は自分の駅名を言ったまま無視するように携帯を見ていると男たちは私のボックスに座りいきなり横に座った男が私の膝に手を置きいて…ゆっくりと太ももを触り始めました。
わたしは、制服のスカートをまくられないように押さえて、小さな声で「やめてください!!」と怒ったんです でも、ニヤニヤ笑うだけで止める気配がありません…
私は怖くなって席を立とうとするといきなり斜め前に座っていた男が、「いいから!仲良くしようぜ!」と立ち上がれないように肩を押さえ片方の手にはナイフを握っていたんです
他人から初めて突きつけられるナイフに声を出すこともできずブルブル震えながら顔を上下に振ったのが合図みたいになって正面に座った男が脚の間に割り込むように膝を入れられ驚いた私は「イャッ!ヤメテ!!」と小声で言いましたが男は止めるどころか私が脚を閉じられない状態で横の男が脚を引っ張る格好でお尻付近まで席から押し出されると、いきなりスカートの中に手を入れ一気に下着を引き裂くように脱がされました!
脚を男に持ち上げた格好でスカートは腰まで捲られ下着を脱がされ私は恥ずかしい部分を見られまいとスカートを直そうとしてスカートを押さえると斜め前の男が制服のシャツの上から私の胸を揉んできたんです
「イヤッ!」慌てて胸を押さえると、またスカートが捲られ手を入れられていました。そうしているうちに正面の男に私の制服のボタンを外されブラのホックまで脱がされ信じられないことに電車の中で上半身脱がされた状態にさせられたんです
胸を露出させられ男は私の手を掴んでいきなり胸を揉んできました。電車の中で信じられない行為でもうなにがなんだかわからず抵抗もできません。私は怖くてスカートを押さえジッと俯いているだけで3人に悪戯され恐怖心だけでした。
やがて駅に着くと制服のボタンを留めないままコートを羽織らされ男たちに囲まれながら降ろそうとするんです。もちろん抵抗しましたが「騒いだらその可愛い顔切り裂いて逃げるからな!」と見えないようにナイフを顔付近にチラつかせさらに運転手さんに不審に思われないように「久しぶりじゃん~」
「俺の家に寄って帰れよ!」とか意識して大声で親しそうに話しかけながら降ろされたんです。この駅も無人駅で近くに民家とかなく電車が動き出すと駅の蛍光灯だけの明かりしかありません
男たちは私を駅のベンチの座らせると信じられないことにコートやボタンが留まっていない制服や押さえていたスカートまで脱がされ靴下だけの全裸にされたんです
恐怖と寒さにガタガタ震えている私の前に立っていきなりズボンのチャックを下ろし中からモノを取り出して私の顔の前に出すと「咥えろよ!」といって無理やり私の口に押しつけるんです!
経験がなかった私は必死になって逃げまくりましたが男たちに髪や腕を押さえられているのでベンチから逃げることはできずとうとう私の頭を抱え男のモノを私の口に出し入れしました。
「噛むなよ!」「ボコボコになりたくないよな?」息苦しく吐き気もしましたが容赦なく私の口で出し入れしました。男のモノが次第に大きくなっていきやがて口から離れると男は私の足を抱え私のあそこに男のものをあてがうと一気に私の中に挿入してきました。
「いやぁぁ~それだけはやめて!!」「お願いだからぁぁ」という叫び声も横にいた男に口をふさがれた瞬間…強烈な痛みがあったんです!!もうナイフの恐怖や恥ずかしさを忘れ泣き叫びましたが男は容赦なくベンチの上に押し潰す格好で激しく出し入れしました。私は「痛い!痛いってばぁぁ」「もうやめて!!やめてください。」と叫びましたが男たちは笑っているだけでした。
私は両足を抱えられて、何度も激しく突かれました。当然、他の男には上半身を乱暴に揉まれているとだんだん動きが早くなりそしてついに私の中にあれを中出しされてしましました。
この現実が信じられず夢なんだ…と呆然としていると、すぐにほかの男たちも次々に私を犯したんです。乱暴に突かれ息苦しさで「ああっ」「うっ!」「あうっ!!」という声になっていると男が「このガキ、感じ始めたぜ!」
「もっと気持ち良くしてやろうぜ!…」と私を起こすと背後から犯されたり男の上に乗せられ何度も犯されたんです
やがて最終電車が来る時間になると恥ずかしい写メを撮られた私はもう泣くだけで服を着せられると同じように男たちに囲まれたまま電車に乗せられました
やがて次の駅に着きそうになると耳元でもう一度脅され男たちは逃げるように降りていくと私は泣きながら制服をきちんと着ましたが制服にあちこちに男の精液が付着していたのを泣きながら拭いていました