高校1年の冬にレイプされました…
私は高校1年の冬のときにレイプされました。前まで付き合ってた彼氏がモテていたのをいいことにガラの悪いヤンキーと付き合って、ヤンキーが多いことで有名なK男子校に元カレは入学しました。
で、私が帰るときに、校門にそのヤンキー友達を連れて、元カレは私を待ち伏せしていました。でも、そのときだけ、生徒会のため、遅くなり、一人でかえっていました。
すると、校門のところで元カレとヤンキー3名が飛び出てきて私の腕と腰と足をつかみました。私はびっくりしてなにもいえないときに、その元カレ(仮名、智紀)がやってきて、口にガムテープを張って、腕をロープで縛り上げました。
そして智紀は、ヤンキーになにかを命じ、ナイフをとりだしました。『殺される!』と思ったのですが、そのナイフで私の制服を切りました。すぐにハダカになった私を見て、智紀はニンマリしながら、ヤンキーのほうをチラリと見ました。
すると、ヤンキー三名はそれぞれ、バイブとローターを 手にしていました。私は怖くて逃げたかったのですが、逃げられませんでした。でも、智紀は、そんなときにヤンキーにまたなにか言っていました。
でも、今回ははっきり智紀の言葉が分かりました。「ゆいのガム外してやって。で、裏門のそばの公園つれてって」とヤンキーに命じていました。それを聞くと、ヤンキーの中の一人がハダカの私を抱えて、裏門のほうへ歩いていきました。
後ろでは、智紀がニヤニヤしながら、私のほうを見ていました。で、公園に着いたんですけど、もう暗くて、ほとんどなにも見えないような状況で、また、智紀はヤンキーに命じていました。
「こいつの足、開いて。で、もらさせろ」私はなすすべもないまま、ヤンキーの二人に足を開かされました。で、今度は智紀がポケットからケータイを取り出して、私の足を開いているハダカの写真をケータイで撮っていました。
そして、カオを真っ赤にさせている私に一言言いました。「ゆい、今からお前、しょんべんもらせよ」おしっこなんて人が見ている前ではできないと私は必死に訴えましたが、聞いてはもらえず、ケータイをチロチロ見ていました。
「この写真、お前の友達とかに送るぞ?」私は友達とかに自分の恥ずかしい写真が送られるのがイヤで、仕方なく、おしっこをすることを約束しました。
そして、できるだけ、我慢をしようとおもっていたのですが、冬の夜だったので、すぐに勢いあふれる私のおしっこが流れ出てきてしまいました。それを智紀はまたケータイで写真に撮っていました。
かなりたくさんの量が出て、私がカオを真っ赤にさせていると、智紀はヤンキーにまた命じました。「こいつのおまんこなめてやって」私は足を開いた状態のまま、ヤンキーの一人(仮名:山下)におまんこをなめられました。
「ゆいちゃんのおまんこっておいしいね」「オマエ、もうおまんこ濡れてるぜ~」という辱めの言葉を受けながら、ペロペロずっとなめられました。
そのあと、また智紀は足を支えていた二人のヤンキー(仮名;佐々木・斉藤)に「こいつは耳・首がすっげー感じるから、そこ弄るといいぜ」とまた命じていました。すると佐々木と斉藤はニタリと笑って、首と耳をなめ始めました。
智紀は私の初体験の相手だったので全部を知っていました。そして、智紀は、私の胸に手を添えると、胸をもみしだきはじめました。そして、私のビンビンに固くとがった、乳首を口に咥えて甘噛みし始めました。
そして、ずっとおまんこをなめていた、山下は智紀に「入れてもいいっすか?」と聞いてから、ズボンのチャックを下ろし始めました。私が恐怖で凍りついたとき、ほかの斉藤・佐々木・そして智紀もチャックをおろしていました。
そして、一気に山下は私のおまんこにおちんちんを突っこみました。智紀のよりも大きいソレは痛くて涙が止まりませんでした。すると、佐々木は横に寝かせられている私の肛門をじろじろ見てから、智紀に確認しました。
「ゆいちゃんって、ここやったことありますか?」「ねえよ。だから、壊してやって」そして、佐々木は私の初体験の肛門に思い切りおちんちんを突っこみました。
はじめて、前後の穴をやられた私はすっかり放心状態でただただ、穴におちんちんを咥えていました。そして、残された斉藤と智紀はニヤニヤ笑ってから、私の開いた口に二つのおちんちんを突っこみました。
いきなりすぎて叫ぶこともままならず、全ての穴をおちんちんでふさがれて、呼吸もできませんでした。そして、レイプされてから一時間くらいしたあと、もう十分くらい私の体の中におちんちんが入っていると感じました。
そして、最初に入れていた山下が私に向かって叫びました。「ゆいちゃん、イクよ!中で出すぞっ!」私は中だけはやめてほしいと思っていたけれど、瞬間で私のおまんこの中にザーメンが流し込まれました。
すっきりしたように笑う山下に続いて、佐々木も「イクぞ!」と叫びながら、今度は私の胸に思い切りかけました。熱い、白濁液が私の体中にかかりました。そして、今度は智紀が「イクぞ!オマエ、飲めよ!」と叫びながら、口の中にザーメンを思い切り出しました。
「飲めよ!」そう智紀は言いながら、おちんちんで口のザーメンを喉に押し込みました。そして、最後に斉藤がザーメンを私の顔にぶっかけました。同じように次は斉藤がおまんこで…という感じに私は輪姦されました。
何回中出しされたか、分からないほど、私のおまんこと口はザーメンだらけでした。すると、智紀は時間を確かめました。今は9時を回っていたそうです。すると、智紀は私のケータイを取り出して、「母に電話して、今日は友達の家に泊まる、というんだ」と、私に命じました。
ケータイの写真を見せられた、私は言うとおり、母親に連絡しました。私が連絡している間、智紀はケータイでどこかに電話をしていました。すると、自転車の音がして、何人ものヤンキーが顔を並べました。
「俺たちの使い古しで悪いけどよ、思い切り、犯しちまっていいぜ」そう、智紀は言うと、カメラを片手に笑い始めました。そのとたん、ヤンキーたちは私を取り囲み、次々に輪姦していきました。
それを智紀はニヤニヤしながら、カメラで録画していました。また、一時間ほどして、一人のヤンキーに2回中出しされたかというところで、全員が服を着始めました。
私は、やっと帰れるんだ…とうれしく感じていたのですが、まだまだ、序の口でした。一時ははずしたロープをもう一度私の手にくくりつけはじめました。そして、そのロープの反対側を、ヤンキーの中でも、背の一番高い人が木の枝にくくりつけました。
そして、私は鉄棒をまたぐかのように、ロープで足を結ばれました。「ゆい、オマエ、今日サンキューな。お礼として、これやるよ」そう智紀は笑いながら、紙袋から、バイブとローター、そしてガムテープを出し始めました。
そして、いくつものローターを私のおなかと乳首にガムテープで貼り付け、バイブを前後の穴に差し込まれました。
そして、智紀はバイブとろーたーの振動を最高にしてから、リモコンを砂場のどこかに隠して、制服を水溜りに投げ入れ、仲間たちと笑いながら、去っていきました。
そして、私はその状態のまま、朝まで、ずっと休むヒマなく、イカされ続けました。朝になり、警官に発見されたとき、私はおもらしして、失神していたそうです。
そして、そのレイプからもう2ヶ月。まだ、生理が来ていません。私はどうなってしまうのでしょう…?